本屋大賞はとってない

本屋大賞はとっていません

ひねくれ者

ひねくれ者。

有名な言葉です。

でも、完全無欠なひねくれ者なんていません。

どこかひねくれていない部分がなければひねくれ者になれないのです。

「芯がなければひねくれられない」

木に毒ヘビが巻きついているイメージ。

さて、僕は今回、なにを言いたいのか。

強いていえば、「芯がなければひねくれられない」ということでしょう。

それはいま言ったばかりじゃん!と思った方もいるかもしれません。

あたりです。

でも、僕はひねくれ者なのです。

僕の芯は「芯がなければひねくれられない」なんです。

それをベースにしてひねくれている。

 

本題に入りましょう。

「人づくり革命」についてです。

人づくり革命。。

ひねくれ者の僕が痛烈な皮肉をぶっ放すのを、世界中の不幸な人々が見守っているのを全身で感じます。

でも、僕は人づくり革命について特に意見を持っていません。

終わり。