本屋大賞はとってない

本屋大賞はとっていません

ものもらい、驚きの治療法

以前、ものもらいがひどいという話をしたと思いますが、あまりにもひどいので、ついに眼科に行ってきました。

病名は「ものもらい」だとのこと。

目薬2種と飲み薬が処方されました。

話が逸れますが、僕は常日頃から「飲み薬」と「内服薬」は似て非なるものだと思っています。

飲み薬が飲み込まれると内服薬になる。

言い換えれば、内服薬は飲み込まれるまでは飲み薬である。

話を戻しましょう。

ものもらいに目薬。

これは素人でもわかる理屈です。

でも、ものもらいに飲み薬(のちに内服薬)は解せない。

内から治すと言われればそれまでですが、内服薬(かつては飲み薬)が5ミリほどのものもらいにピンポイントで効くというのはあり得ない気がする。

僕は喧嘩する時は歯の痛み止めを飲むことにしているのですが、そんな感じでものもらい用の内服薬も他の場所に影響を与えているはずだ。

僕は全裸になって、その「影響」を探してみたのですが、ホクロが一つなくなっていただけで、それ以外は特になにも変化ありませんでした。

そこで僕は一つの仮説を立てました。

ものもらい用の内服薬は口に入った瞬間、15センチほど「斜め上」に向かうようできている!

驚きですね。