本屋大賞はとってない

本屋大賞はとっていません

お題スロットに挑戦22

お題「花粉症対策」

僕は花粉症ではないので、ここでは「花粉症の人」対策を書いてみたいと思います。

まず、大変に残念なケースですが、すごい美人なのにマスクのせいで3ヶ月もそのお顔を拝見できない場合があります。

でも美人は美人。

美人感がマスクからはみ出てくるので、なんだかんだいって彼女と一緒にいると幸せです。

また、彼女がマスクをしている時にぞんざいな扱いをしてしまうと、マスクを外した時にこっぴどいめにあわされる可能性があります。

では非美人の場合は?ということになりますが、これは「あり」だと思います。

マスク美人というタイプがいます。

マスクで得しているタイプです。

したがって、花粉症の季節には社会における美人率が増加する。

女性にとって有利な季節。

孔雀の羽が一番美しくなる季節のようなものです。

だからバレンタインデーは花粉症の頃にあるのだと思います。

それにしてもマスク美人。

マスクを外した瞬間に「ひえ〜」となるわけではなく、その人の目の美しさを理解した今となっては決して非美人には見えません。

「非美人は花粉症になった方がいい」と言い切ってもいいかもしれませんね。

※嘘です。女性はみんな美しいです。