本屋大賞はとってない

本屋大賞はとっていません

華春瑩さん

誰になんと言われようがルックス的に強く惹かれる人がいます。

思想、性格、収入は問いません。

性別も問いません。

先日、新宿ですれ違った美しい女性に対して僕は「もし貴方が五百億円の借金を抱えていても、共に苦労を分かち合いたい」と心の中で燃え上がりました。

僕にとってそんな1人が中国の報道官、華春瑩さんです。

記者会見で彼女に指を刺されてみたい。

なにを質問しようかな。 

死ぬほど好きだって告白しちゃおうかな。

怒るかな。

でも好きなんだもん。

大好きだよ。華春瑩。

おやすみなさい。