本屋大賞はとってない

本屋大賞はとっていません

ヒートテック

当初はここで自己紹介3を書くつもりでしたが予定変更です。

ヒートテックのタイツについて書きます。

僕は日常的にタイツを履くタイプではないのですが、真冬になるとタイツを履かざるをえないほど寒いなと感じることがあります。

そんな時、僕は(ヒートテックのタイツしか持っていないので)ヒートテックのタイツを履きます。

ヒートテックのタイツは暖かいですよ〜。

僕が履いているのはUNIQLO製だと思いますが、いま電車の中なので、確かめる術がありません。

それにしても、暖かい。

でも、2つ欠点があります。

1つ目。

用をたす時、ズボンのボタンとチャックをあけると、ヒートテックのタイツは滑りがいいから、ズボンが足元まで落ちてしまう場合がある(チャックだけ開けて用をたす人は除く)。

だから、僕はヒートテックのタイツの上部はわざとしわくちゃにして履いてます。滑り止めですね。

でも、その状態で用は足せないのです!

また、そうすると、ヒートテックのタイツの「本来のウェストライン」より「実際のウェストライン」が低め、具体的に書けば、へそまで来るべきヒートテックのタイツが、へそまで来ないことになっちゃうのです!

2つ目の欠点。ヒートテックの股間の部分がモワモワして、なんというか股間と外部世界との間に膜ができるというか、股間が外部世界に対して鈍感になるのですね。

それで何が起こるかというと、チャックが開いていても気づかないという機会が増加するわけです。

冬の海 チャックを開けて 浜歩く