本屋大賞はとってない

本屋大賞はとっていません

号外的なTwitter

最近ブログの更新が滞りがちでした。 実はこりもなくTwitterに没頭しています。 スンマヘン。 1,000記事まであと2記事というプレッシャーから逃げているといわれればそれまでです。 解散総選挙です。 というわけで、僕がいま没頭しているTwitterへのリンクを…

【重要】今回は本ブログ第998話です

記念すべき1,000回目の記事まであと少し。 今回は僕のライフワークであるところのマックにおけるゴミの捨て方について書いてみたいと思います。 ただ、マックのトレイに載っている「もの」には様々な組み合わせがあり、イレギュラーな場合は図もしく模型を用…

【重要】今回は本ブログ第997話です

記念すべき1,000回目の記事までのカウントダウンが始まりました。 もう、大衆迎合的な記事を書いている余裕はありません。 というわけで今回は、手間がかかりそうなので後回しにしていた幻の12記事を御紹介します。 紹介と言っても、書いてない訳ですから、…

「おはよう日本」は生放送じゃない

傑作の予感。 内容的にブログよりもツイッターが向いていると判断しました。 こちらをどうぞ。 次々と更新していきます。 https://twitter.com/honya_taisyou/status/908131331678232582 ちなみに、僕は先程、白人(カナダ人?)とケンカしました。 東京都◯◯…

おやすみなさいの駄洒落

寝る前になにか書きたくなったので。 おやすみなさいの駄洒落にしましょう。 簡単ですよね。 親住みなさい。 (親はどこかに住みなさい) 面白くないけど簡単な駄洒落。 でも、よくよく考えると、「親はどこかに住みなさい」って深いですよね。 駄洒落の域を…

うるさい

うるさいを「五月蝿い」と書く。洒落てますね。でも、それなら、8月のうるさいは「五月蝿い」ではなく「八月蝉い」と書くべきだと思う。 この記事、チョー洒落てますね。気に入ったから繰り返し枡。 うるさいを「五月蝿い」と書く。洒落てますね。でも、それ…

ガチャガチャ

おはようございます。 『おはようニッポン、もうすぐ出勤』。 今日も陰気に始めたいと思います。 まずは「会社休みたいなと思っているあなたをそっと後押しする横顔美人」のコーナーです。 本日のテーマは最近人気のガチャガチャ。 新橋のサラリーマンにガチ…

ビニール傘

ビニール傘は安くて軽いうえに透明です 言い方を変えれば、透明で安い上に軽い、もしくは軽くて透明な上に安いです。 ただ一つだけ弱点があります。 置き忘れしやすいのです。 したがって、ビニール傘のコスパは思ったよりよくありません。 それにしても、な…

下車間際に二句

お題「ここで一句」 秋近し 速度を落とす 電車かな 股かゆい そう思いきや すぐ治る

ビニール傘

傘について傑作を書いたのに、どういうわけか記事が消えてしまいました(本当)。 傘を置き忘れたようなものです。 傘を持ってきたのに雨が降らないようなものです。 いつかまた書き直しますね。

眠りたい

僕は眠る前、なにかに驚く。 稲妻と雷鳴の数が一つ合わないので驚く。 サイコロが七でとまってどきりとする。 お寺の池に青魚が泳いでいるので嫌な気がする。 僕には如何ともしがたいなにかが、僕を眠らせようと決断する。 送られてきた許可書の文面に僕は驚…

ひねくれ者

ひねくれ者。 有名な言葉です。 でも、完全無欠なひねくれ者なんていません。 どこかひねくれていない部分がなければひねくれ者になれないのです。 「芯がなければひねくれられない」 木に毒ヘビが巻きついているイメージ。 さて、僕は今回、なにを言いたい…

手持ち無沙汰な昼休み

ヒマです。 本を持ってくるのを忘れました。 昼休みに読むのを楽しみにしていたのに。 星新一の短編集です。 ナンパでもしようかと思いましたが、上司に見られたらチョーやばい。 仕方ないから散歩してます。 いい天気。 春みたい。 秋みたい、とは言わない…

僕は確信しています。 一度も血を吸うことなく死んでいく蚊がいるということを。 餓死する蚊がいるということ。 もちろん、蚊は人間だけでなく、犬や猫や豚の血も吸っているのでしょう。 でも、豚にすら出会うことができず死んでいく蚊のイメージが頭から離…

内田嶺衣奈アナ

いまネタ探しにYahooを斜め読みしていたら、フジテレビの内田嶺衣奈アナウンサーが、『訃報(ふほう)』を『けいほう』と読み間違たそうです。 北朝鮮に対する危機管理意識が強すぎたのでしょう。 でも、ないよりはマシです。 なんて思っていたら、今度は何…

iPhone8

こんにちは。 ジョブズの孫のワークスです。 というわけで、僕は優秀だけどユーモアがないので、出だしはゴーストライターに書いてもらいました。 ジョブズの孫のワークスです。 この台詞に1億円ペイしました。 さて、僕の隣のテーブルでおばさん2人がずっ…

実存主義

「四谷でーすか」です。 最近の中学受験は過熱化する一方です。 「過熱でーすか」に改名しちゃおうかな。 で、昨晩は小6のガキに実存主義を教える羽目に陥りました。 実存主義ですよ! 大人だって全然わからない全然主義。 でも、仕事だから仕方ない。 僕は…

成人式

お題「思い出の一枚」 成人式。 集合写真。 なぜみんなあんなに立ち位置にこだわったのだろう。 妙にこだわっている奴もいれば、ひどくこだわっている奴もいた。 本当のことをいうと僕もこだわっていた。 なので仕方なく誕生日の順で並んだのだが、そうする…

久々のグーグル翻訳詩

Oh, if I'm for you, I will pee from the top of a skyscraper. But you do not want me to do such a thing. Tears flow, not pee. A department store with a male toilet only on the fourth floor. A break that does not require water to flow.

ムーミンは死んだ

今夜最後の記事です。 ものすごいタイトルですね。 実を言うと僕はムーミンを最後まで読みきったことがありません。 ギリシャ語版で読んでるからかな。 意味不明に悲劇的。 ムーミンのパパはムーミン王と訳されている。 スナフキンは哲学者と訳されている。 …

スーパーエキセントリックダンサー5

休日返上で働きまくってきた小室哲哉です。 ホトトギス アリゲーターに 食わせよう。 というわけで、今夜は読者離れを加速させる時事ネタでいきましょう。 北朝鮮の核実験については、秋篠宮一家が行って説得してきてくださいとしか言いようがありませんね。…

プリンター

プリンター 大事な時に 壊れるよ プリンター川柳の名作です。 といいつつ、プリンター川柳の数は少ないので、競争率は低い上での名作です。 コンビニで 恋文コピー 置き忘れ これはプリンター川柳の頂点です。 ここではプリンターのプの字も出てきませんが、…

2017年9月3日 イタリアンレストラン

一昨日、先輩(男)と二人で小洒落たイタリアンレストランに行ってきました。 僕は一滴も飲めないので、どちらかというと食事メインのお店に連れていってくれたわけです。 ちなみに、僕が飲めないというのは本当で、ビール飲むくらいならコカインやります。 …

気分がデッドライン

実はいまエクセルシオール、いわゆるエクセにいます。 カウンター。 駅前のロータリーが見えます。 隣の女の子のノートがちょっとだけ僕のエリアにはみ出てきました。 イライラ。 でも、よく見てみると、はみ出ている部分に「誘って」と書いてある。 困った…

福毛

皆さん、福毛って知ってますか? 宝毛ともいうらしいけど、体の一部分に一本だけ長く生えてくる透明もしくは白色の毛のことらしい(Wikipedia)。 僕も前、左手の親指から30センチくらい上の方に、3センチくらいの毛が生えていてびっくりしたことがありま…

平成29年8月31日

今日で8月も終わりである。 「8月が終わりと言っても、1月からの積み重ねとしての8月が終わっただけだ」。 先日なくなった矢嶋雄二さんの言葉だ。 生前の矢嶋さんと一度だけお会いしたことがある(死後の矢嶋さんとは通夜と葬式で二回お会いした)。 矢嶋さ…

【予告】天声人語

明日から「天声🙆ぽ」シリーズを始めることにしました。 1日1記事。1日1ツイート。 それ以上は書かない。 空いた時間はあの子と踊り狂うつもり。 真っ赤なミニスカートの女の子。 good night! 補足 『天声ぽ』シリーズは不毛な結果に陥りそうな気がしてき…

ツイッター

僕は以前、ブログにツイッターを連動させて読者を呼び込むことに熱中していました。 確かに成功したこともあります。 釣り感覚でした。 あの頃はキャデラックに乗って、いい女をはべらせ、派手な生活を送っていました。 なんて浅ましく愚かな浅間山だったの…

放送禁止用語について

僕は放送禁止用語のほとんどがキライです。 でも、好きな放送禁止用語があることも否定できません。 放送禁止の自己矛盾ですね。 ちなみに、以前読んだ本(タイトルも著者も忘れてしまった)には、放送禁止用語の12パーセントが「お」から始まると書いてあり…

市川崑『おとうと』

市川崑監督。岸恵子が姉。川口浩が弟。登場人物が結核で死んじゃう系の映画。映画は気持ち悪〜く進行していく。観て損したな、でもここまできたら最後まで観るしかないな、と思っていたら見事なラストシーン。そこでようやく、ああそうか、この映画は傑作だ…