本屋大賞はとってない

本屋大賞はとっていません

コンビニのおにぎりについて

あはは。

大きく出ちゃった。

自分がコンビニのおにぎりについて語るレベルに達していないことくらい重々承知ですよー。

 

コンビニのおにぎりは

1個じゃ足りない。

2個でも足りない。

3個だと炭水化物とりすぎー

みたいな

 

あれれ、語れちゃった。

終わり

極めて排他的な

今日、外国人排斥を訴える市民集団が日本一だと道路の上を並んで叫びながら歩いていた。

↑↑

ひどい文章ですね。僕は外国人なのかもしれません。爆買いするためのお金が余っていないが。

↑↑

この文章を書いているのは一体誰なんでしょうか?内外を問わずバカであることは間違いありません。

↑↑

終わり

肩こり

肩こりの語源は「過多凝り」です。過多凝りとは、Too much です。つまり、Too muchすぎた結果、肩がこるのです。

論理破綻。

過多凝りは、肩こりの語源ではなく、原因だったのです。しかも、過多凝りという言葉はあまり聞かない言葉だったのです。そもそも、あるのかないのかわからない言葉だったのです。

以上です。

このような文章を「自己矛盾」という輩がいますが、それは安易な考え方でしょう。矛盾すらしていません。

ただ、個人的には、結果は別としてポジティプシンキングな文章だったと思っています。

 

 

 

ひとりよがりすぎる私小説『鶏頭』

コケコッコー

鶏が鳴いている。

一体どうしたのか。

何が起こったのか?

鶏が鳴いているのだ。

私は合点して、再び眠ろうとした。

しかし、眠れないのだ。

今日は土曜日。

一週間で唯一寝坊できる朝。

寝坊しない限り日曜日はラジオ体操に行くことにしている。。

私は思案した。

今日、ラジオ体操に行って、明日寝坊するというのはどうだろう。

よいアイデアだ。

しかし、懐中時計をみるとラジオ体操の時間はもう過ぎていたのだ。

やはりこうなったら二度寝するしかない。

私は睡眠薬を飲むことを思いついた。

しかし、そこまでして眠る必要があるのか?

あとで優子に聞いてみよう。

いま思ったのだけど、二度寝と昼寝の違いってなんなのだろう。

コケコッコー

鶏の声は先ほどよりも大きく聞こえ、わたしは何やら不安な心持ちになったのである。

終わり

 

哲学書『人間はなぜすごいのか』より第1部第2章2のウ

第1部

第2章

ウ if(a=b),aorb仮説

怒りがアンガーと完全に同義であるならば、日本語と英語は完全一致することになり、理論的にはどちらかが不要であることになる。

築地のマグロ

今週のお題「最近おいしかったもの」

やっぱ築地市場のマグロでしょ。赤身。大トロなんて野暮なこと言っちゃいけませんよ。赤身です。あ、あと海鮮丼ね。大トロ、口の中で溶けちゃって太平洋だった。アナゴも忘れちゃいけない。粋。ちゃっちゃっと。江戸の味だ。トマト?築地市場でトマト扱ってたっけ?バジルはなかったことを祈る。バジルは家で育ててください。虫がつかない。てやんでえ。築地の女房、豊洲にギャルときた。

お粗末様でした。